| 高濃度ミネラルトリートメント(アルマタ゜M3+&P3メカニズム) | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| M3+ | イオン化した高濃度ミネラル※1により『電子を補給し原子をできるだけ元に戻す※2ことにより毛髪を健康な状態に保とうとする』(毛髪が傷む※3ことにより無くなった電子を補給する)ことにより、パーマやヘアカラーの化学反応によるダメージを抑え込みます。 アルカリ度数を上げることにより(ph10)、薬剤の浸透を助け※4薬品による 毛髪への負担をへらします。 髪に水分※5とミネラルを補給しながら還元イオンによる中和作用により有害物質(アンモニア等)の毒性を緩和します。 | ||||
| P3 | 汚染されていない深海(海底300Mの深層水)から摘出された+の電荷を持つ高濃度ミネラルで構成されている。 アルカリ度数を下げる(ph3)ことにより、毛髪を等電点(アミノ酸の一番安定する状態)に戻し、髪の毛を傷みにくい状態※6にします。 殺菌作用もある。 | ||||
| ※1 | 高濃度ミネラル | 汚染されていない深海(海底300Mの深層水から摘出された−の電荷を持つミネラル)と生物の中(植物を特殊分解して得られたミネラル)にある安全な還元力を持った高濃度ミネラルで構成されている。 | |||
| ※2 | 原子をできるだけ元に戻し | 髪の毛は細胞でできている 細胞はタンパク質でできている タンパク質はアミノ酸でできている アミノ酸は分子でできている 分子は原子の集まりである 原子は電子(-)・中性子・陽子(+)でできている | → | 無くなった原子を補給したり、電子を奪おうとする物質に電子を与えたりすることにより、分子結合を安定化させることが可能になる(薬剤から髪の毛を守ったり、傷んだ髪の毛を改善できる) | |
| ※3 | 毛髪が傷む | パーマやカラーによる化学反応 紫外線 水道水の塩素 老化(生命活動) | → | 髪の毛を構成している一部の原子が壊れる(電子がなくなる)こと | |
| ※4 | 薬剤の浸透を助ける | パーマ液の浸透力を高め、作用時間を短縮 カラーのブリーチ力を高め、作用時間を短縮 | 結果薬剤による負担がへる | ||
| ※5 | 水分補給 | 高張性で、大量のイオンを含んでいるため、浸透圧により細胞表面につきてでいるタンパク質・ヒアルロン酸・ケラタン硫酸などの細胞外其質がタンパク質の高次構造を形成している塩結合を切断し立体構造が変化することにより水分の移動が行われ、結果タンパク質に水が結合することにより保湿という形で水分がとどまります。 | |||
| ※6 | 髪の毛を傷みにくい状態 | 従来はパーマやカラー後の毛髪がアルカリに傾いた状態を空気酸化や熱酸化に頼っていたものを瞬時に毛髪をベストな状態に戻すことができる。 (一昔前まではシャンプーをすぐすれば色落ち、カールのダレ等が起こりやすかった。残留薬剤なども当日にシャンプーで洗い落としても影響なく肌の敏感な方への負担も減らすことができる) ※アルカリの強いシャンプーはだめですけど・・・ヘアサロンで扱っているのは問題なしです。 | |||