| お勧め髪質 | - パーマのウェーブのもちが悪い。すぐにヘアカラーが色落ちする。
- パーマやカラーリングは髪の蛋白質に作用しているため傷んだ髪の場合蛋白質(間充物質)が抜け出ているため、美容室でパーマ・カラーリングする場合は、この間充物質(ppt)を補充しています。これが1週間〜2週間で抜け出るため同時に擬似的に造られたカールや染料も抜け持ちが悪くなっています。ハニエルディフェンダーシーズは根本的に髪の毛自体が間充物質を作るためパーマのもち・カラーリングの色持ちがよくなります。
- 枝毛になりやすい。髪の毛が直ぐ切れる。矯正の繰り返しでもう限界が・・・・
- 60℃以上の熱を加えると髪の主成分の蛋白質が凝固し、もろくなり、弾力がなく切れやすく枝毛が増えてきます。この傷んだ、キューティクル・間充物質の毛髪細胞同士にはたらきかけ、細胞同士が活性します。毛髪の平均タンパクケラチン約50KDa(分子質量)にすばやく吸収し、ゲル・ラメラ高次構造を形成し、再生することにより改善します。サロンでの毛髪復元コースで改善すればいつものように矯正も問題なくおこなえます。
- 猫毛でふくらみが出ない。
- 従来のシャンプートリートメントは、シリコーン等の感触剤の向上で濡れている時の手触りは格段に良くなりました。しかしその一方頭皮にも膜ができ皮膚呼吸を妨げ又、毛穴にも詰まり細くハリのない髪になりやすくなってましたが、ハニエルディフェンダーシーズの場合、豊かな洗浄成分により毛穴の汚れもすっきりと落とし改善します。
- すぐ広がってパサパサしやすい。くせ毛でストレートに憧れる。
- 髪の内部の構造が不均一なため癖毛になっている場合や間充物質が欠落している箇所はこれを均一に再生しようと働きます。癖の出方がゆるくなります。(完全なストレートヘアにはなりません)そうすれば、矯正なとでストレートにしてもダメージを最小限に抑えられ長持ちします。
モニター報告 しつこいくせ毛がなおりました(メーカのホームページ内にリンクしています。) - 髪に柔らかさがない。剛毛でしなやかさがない。髪が多くくおさまらない。
- EMFの作用により炭水化物(糖分)の生成で髪の毛が柔らかくなります。
- 頭皮の色が褐色ぎみだ・・・
- シャンプー等に含まれているシリコン剤などにより頭皮に常着膜が発生しています。余分なものを含まないハニエルディフェンダーシーズのクレンジング成分によりキレイさっぱり洗い落とし健康な頭皮へとなっていきます。
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| 容量・定価 |  |  |
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| ハニエル ディフェンダーシャンプー | ハニエル ディフェンダートリートメント |
■300ml 2,100円(税込) ■購入画面 ■購入者のクチコミ34件
■1,000ml 6,195円(税込) ■購入画面 ■購入者のクチコミ65件
■800ml(詰替)4,851円(税込) ■購入画面 ■購入者のクチコミ89件
■800ml(詰替)送料無料セット9,702円(税込) ■購入画面 ■購入者のクチコミ49件
| ■300ml 2,100円(税込) ■購入画面 ■購入者のクチコミ38件
■1,000ml 6,195円(税込) ■購入画面 ■購入者のクチコミ61件
■800ml(詰替)4,851円(税込) ■購入画面 ■購入者のクチコミ64件 |
| コート系ポリマーを含まないシャンプーです。髪質を選ばず、ダメージヘアもやさしく洗い上げ、フケやかゆみをとり、髪をしなやかに整えていきます。洗い上がりはナチュラルで、自由自在なヘア−スタイルに仕上がります。 | コート系ポリマーを含まないトリートメントです。髪によくなじみ、髪本来の自然なはたらきを作り出し、髪質を問わず、ヘアースタイルをスムーズに仕上げます。 |
髪を充分にぬらした後、適量を髪と地肌につけて軽くマッサージします。 その後はよく洗い流してください。柔らかな泡立ちが髪質を整えます。 シャンプーの良質なクレンジング成分が毛穴の汚れも取り除きます。 | シャンプーの後、適量を髪全体に広げて塗布し、3〜5分後に軽く洗い流してください。うるおいのある、しなやかな髪を保ちます。 (すすぎ具合でしっとり〜さらさらまで調節いたせます。) 又、小豆大の量を水で少し薄めて洗い流さないトリートメントとしてお使いいただけます。 |
※ホームケア用のシャンプートリートメントだけでも毛髪の再生は行いますが、美容室で再生プログラムを1度するのと同じぐらいの効果を出すのには、300mlサイズを使い切るほどの期間が必要です。同じ作用でハーブの効果で少し洗い上がりがマイルドに仕上がるセフィーヌRA-ATPもお勧めです
ハニエルの新製品プレミアンハイブリッドは硬毛やハイダメージ毛対応で 再生能力がアップし仕上がりもシットリサラサラとなっています。
容量によるコスト比較はこちらです。 |
| 成分 | ハニエルディフェンダーシャンプー 水/ラウレス硫酸TEA/ラウリルベタイン/イソステアロイル乳酸Na/ステアリン酸PEG-40/塩化Na/BG/ DPE/ココイルグルタミン酸TEA/コカミドDEA/ホホバ油/コムギ胚芽油/グア-ヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド/ポリクオタニウム-10/ジステアリン酸グリコール/クエン酸/ PCAイソステアリン酸PEG-30水添ヒマシ油/香料/メチルパラベン/トルマリンなど | ハニエルディフェンダートリートメント 水/ミネラルオイル/BG/セタノール/ベヘニルアルコール/エタノール/ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10/ステアルトリモニエムクロリド/コムギ杯芽油/ホホバ油/加水分解シルク/チョウジエキス/褐藻エキス/ヒアルロン酸Na/乳酸/アラントイン/グリセリン/ヘマチン/ステアラミドプロピルジメチルアミン/セトリモニウムブロミド/ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-10/ク゜アーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド/DPG/フェノキシエタノール/メチルパラベン/プロピルパラベン |
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| 追記 | - ※界面活性剤にはラウレス硫酸TEAが使われており、陰イオン性界面活性剤に分類される成分が使用されているが、一般的にこの成分は刺激がありよくないといわれていたりする。しかし、まず100%の人に合うというシャンプーは無いということを前提にすると、その濃度や使用頻度に影響することの方が多いと思われ、ハニエルディフェンダーシーズはその毛髪再生の効力を発揮するため頭皮や、毛髪に付着している擬似成分や毛穴の汚れを取り除き素髪にしてこそ間充物質の再生・キューティクルの再生を行うには最適だと判断の上の使用だと思われる。
- ※このシャンプーの泡立のきめ細かさは、かなり優れており髪の毛・頭皮はすっきりと洗い上げられるが、シリコーンなどの感触剤が入っていないためすすぎはびっくりするぐらいきしみます。(すすぎがキレイに行えない場合はトリートメントをつけながらすすいでください)。基本的にシャンプーは洗いよりすすぎの方が重要です。
- ※従来のシャンプー・トリートメントと違う点は、濡れている時はこんなものかな?と思われますが、乾くと何もつけていない本当の素髪の軽さと髪の毛自身の(間充物質の詰まった)重さに納得いただけると思います。
- ※キューティクルの再生において毛髪表皮を空気に触れさす事が重要であるため、界面活性剤のラウレス硫酸TEAにより毛髪表面のシリコン等の不純物を取り除くようだ。(07.09.01)
- ※界面活性剤のラウレス硫酸TEAは一般的に石油系と思われているが、ハニエルに使われているのは、パーム油やヤシ油から作られていて、発がん性も心配無いとデータが公表されています。(10.12.08)
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